
絵夢スペースアートでの受講は今の自分にとって人生を変える大きなポイントでした。
受講当初は当然ながらあまり上手く描けずに悩んだ時期もありましたが、よきアドバイスがあったおかげでやる気にもなったり、続けることができました。
自分が一番感激したのは、イベント会場であるお子さんに好きなキャラクターを描いてほしいと頼まれ、最初は断ったのですがその子の熱意に負け描いてあげました。
当然その場所では時間がかかるので家に帰って描いたのですが、完成しそれを手渡した時、その子は涙を流して喜んでくれたのです。
自分が描いてあげた絵で、そこまで喜んで感動してくれる事に自分も感動し、絵夢流技術の素晴らしさを改めて感じました。受講する前は絵なんて描いた事もなく、まさか自分の絵が人に感動を与えるようになるとは思ってもいませんでした。
仕事面も就職した防水会社では、自分がエアブラシで絵が描けると言う事でエアブラシ部門を立ち上げてくれました。会社としても通常の防水仕事だけでなく、絵を描く仕事も受注し広範囲で仕事になっています。
絵夢公認を習得し今後は会社としてスクールも経営できれば、もっと多くの人たちに夢や感動を与える事が出来ると思っています。



















2011年8月1日発行「カスタムカー」
絵夢卒業生によるエアブラシスクールえむ!!の取材を受けました。
2011年8月6日発行「カスタムスクーター」
絵夢流の本格エアブラシの体験レポ。卒業生中村さんが講師になりました。
2008年12月1日発行「トラックキング」
“絵は技術で描く!!” プロの業を5日間で習得できる!!覚えた技術で即ビジネス!!


